長編スペクタクル

  • 2010.05.16 Sunday
  • 15:38
を 見た。

…んですけど、起きた瞬間に半分以上ぶっ飛んだ。orz

あいかわらずのカオスな夢見てます東です。。
妄想力だけはハンパないですヨ。。 ←

もうね、最近(ていうか前から?)残念な事しか書いてない気がしますが、気にしません。
なんせ「オレの日記」だからしょうがない。
そういう仕様なんです。 諦めろ。( ´ー`)b ←ナニ


というわけで、今日も元気にカオスな夢を見たのでw 記念に残しておこうと思います。。

今日の夢は覚えてる部分がブツ切りなので、覚えてるトコだけ抜粋。



・突然ですが、ヴァンツァーに乗ってました。(←フロントミッションのガンダムみたいなヤツ)
で、どこかの基地っぽいトコロで、軍用ヘリっぽい感じの武装ヘリ3機ほどライフルで撃ち落としてました。

…なんつーか、「女子力のカケラもない」夢ですね!!!ww
…普通の女子はたぶんこういう夢なんて見ないんだろーな。きっと。。(-""-;)

ついでに、そのヴァンツァー用のライフルが回転式ボルトアクション方式だったような気がします。
(↑ヴァンツァー用の銃でこの形式ってメンドくさくね??)
しかしやたらとリアルで楽しかったw (←とか言ってるあたりホントに女子力皆無だね分かってる)


・狙撃されそうになってた
上のヘリ撃ち落しの報復か何かなのか、今度は生身の状態でどこかの誰かに狙撃されてましたw
相手の弾が当たる事はなかったけど、ヒヤヒヤもんでしたヨ。。
良く分からんが、とにかく狙われてて、必死に建物の陰とかに隠れながら逃げ回ってました。
…相手のスナイパーがものすごいヘタレだったという事だけは確かだww
(こっちが何の障害物もない道のど真ん中走ってる時にハズしてたからなw)


・森の中で…
いつの間にか森の入り口みたいなトコにいた。
森から、人がわらわらと慌てて出てくる。良く分からんが、とにかく森に入ろうとすると。
1人の女の子に引き止められた。
お母さんがまだ中にいるから一緒に来て欲しいって事らしい。
「まぁ、別にいいけど」と了承。したら、その女の子、チャリに乗って森に入ろうとする。
「ちょ、待て待て! 森の中でチャリは動きづらいから!」と言っても聞こうとしないしダダこねるしで、結局許可。…オレ甘いなーorz

で、自分ともう1人(顔とか不明)と女の子で森に入る。

分かれ道で左に進むと、トンボの大群が…。
…トンボ、別に嫌いじゃないけど…こんだけいると… ウ、ウゼぇぇぇぇ!!!!!!ww
ていうくらい、大量発生ww

で、その先に進もうとすると、なにやら黒い影がぬっと現れる。

身の丈2mほどの黒いクマさんとばったり★

あのな、「あ〜る〜日、森の〜中」なんて、あんなファンシーな歌があるけどな、バッタリ出会ったらルンルンどころじゃないからな。(←当たり前だ)

3人とも一瞬にして凍りつき、身動き取れなくなる。
感想。 クマでかっっ! クマ怖っっっっっ!!! どうしよう!!! 滝汗

で、頭の中でクマさんとバッタリした場合の知識が超高速で再生。。

確か、ここまで至近距離だと大声はマズイんだっけ?
で、目はそらすなって聞いたな。確か。
あとは…、いきなり動くと驚かせるから、目をそらさないまま そーっと後ずさる…だっけ…か?
(↑超・うろ覚えww)

他の二人にそっと後ずさるように指示をこっそりと出して、じりじり後退。。

じりじり じりじり。。

10mほど離れると、クマさんの方が背中向けたので、こっちも方向転換して、全力ダッシュww

森の入り口まで一気に駆け戻り、「逃げ切ったーー!! 泣」

となったトコロで目が覚めた。。



…なんだ、最近逃げるとか追われるとか多いなぁ。。orz
なんなんだ。

ていうか、だからさ、どうせ夢ならもっと美味しい夢をだな…。。

…あぁ、こないだ見たシンケンジャーの夢は唯一美味しかったかな。
なんっつーか、…ベーコンレタスでしたww
…ここには書けない感じにw(/ω\*)



あぁもう、こんなアホな事書いてる場合じゃないんだよ!ww
イラスト仕上げろ自分!!www

久々に長い夢を見た

  • 2010.04.30 Friday
  • 15:38

久々に、色々とカオスな夢を見ました。。うん、いろいろと。
面白かったんで、記念に残しておこう…。

以下、その内容。


(色々な夢を見た気がするんですが、断片的にしか覚えてないので、思い出せる部分だけ)



夢の中で自分、男子になってました。

とてもキレイな青空の下、さらさらな白い砂浜に寝転がり、海の向こうの「今は亡き友達の眠る場所」をぼ〜んやりと眺めてました。
「…あったかい…てか、ちょっと暑いくらいかなぁ…」 と目を瞑り…

気づくと、どこかの和室で、布団にくるまって寝てました。
ガバっと起きると何故か白い和装寝巻きを着てて、外はものすごい嵐。
黒っぽい装束の双子ちゃんと女の人が一緒にいたような気がするけど記憶が定かじゃない。。
なんか話した気がするけど覚えてない。

そこからいきなり場面が変わり、今度は車??のようなモノに乗って、青空の下みんなでワイワイとドライブ。。みんなの顔は不明。←
オープンカーみたいな?

そこで、お気に入りの作家さんのイラストを1枚風に飛ばしてしまい、慌てて降りて、わんわん泣きながら必至で探しまくりましたw

結局見つからずに、トボトボ歩いて帰ろうとした時。
何故か「女装用の衣装」が溢れる小さな通り道に差し掛かり、「…なーんかヤバそうなトコロだなー…」と 本能的に察して、道を変えようと方向転換した矢先。
その衣装の持ち主っぽい、おっさんだか兄ちゃんだか良く分からん年の人がこっち見てニヤニヤしてて。
「うーわ…。なんかやべぇこの人」とか思ってたらハァハァ言いながら近づいてきたので←、激しく身の危険を感じて、とっさに踏みつけて逃げた。

…ら、追いかけられました。。orz
それはもうしつこくw

「うわぁぁあこっち来んなー!!!!!(汗)」とか言いながら、それはもう必死に全力で逃げました。
(↑相手がイケメソなら話くらい聞いてもいいと思うんだけど、いかんせん、アウトォ!!な感じのいかにもなキモイ系のおっさんだったのでww)

どこかの建物に逃げ込んだ先で薙刀を発見。
良く切れるソレを振り回しつつ、「…それ以上近寄ったら、…かっ捌く!!(ドコを…とは言わないけどな!)」と 脅しをかけ、どうにかおっさんを退散させて、ふぅ…
と息をついたトコロで目が覚めた。

…起きた瞬間、非常〜に生あったかい気持ちになりました。orz げふん
最後のがインパクトありすぎる…w

どうせならイケメソ兄さん出てくる夢が良かったのに!! 泣
なんで変態なおっさんに追われてるの男子な俺!!
そして自分は薙刀なんてモノ使った事がありませぬ←
夢の中だと何でもできるねファンタジー。。

…どうせ夢ならもっとこう…ねぇ、イケメソ兄さんに囲まれてるハーレム的なさぁ…そういうの無いわけ??
こういう時こそ、普段ムダに有り余ってる妄想力を使うべきだろうよ自分。。orz

おもしろ(?) ユメ日記 第三弾

  • 2008.12.21 Sunday
  • 16:15
恒例(?)のユメ日記第三弾です〜。。
(ぱちぱち〜)

…いつのまにか3回目だよ。

自分の想像力(妄想力)には我ながら感心します。
(↑しかも腐ってる女子特有のユメが多いからなぁ…
 まぁ、脳内は常におめでたい春のような陽気ですし、それを否定もしませんが…)

箇所によっては、少し痛々しい場面もありますが、そんなものは全力でスルーです。
(↑自分で調節して「希望したユメ」を見れているわけではないので… あくまで偶然の産物です)

ま、とにかく第三弾です。

「わけ分からん」部分、「話がつながらない」部分は 全力スルーの方向でお願いします。m(_ _ )m
なんたってユメですから…ね?



★★デビルメイクライ4のユメ★★

なんとも不可解な事に、自分、軽やかに屋根から屋根にジャンプして移動してたり。
(↑ゲームの影響か…?)

そしてさらに不可解な事に、自分の実家の近辺でネロと会いました。
(↑背景とネロが全然かみ合ってないよ!!(涙) だってうちの実家って漁村だし!! 涙涙)


ネロ、ダンテを探しているらしく、協力を頼まれる。

2人でダンテを探しているうちに、緑の深い大きな自然公園のような場所へ。

そこでダンテ、軽くブランコに乗ってました。
(↑ゆらゆらーっとね)

「ずっと探してたのにー。こんなトコロで何してるの??」

…と、聞いたトコロで次の場面へ。
(↑たぶんこれ以上は残念な事に自分の妄想力がついていかなかったんだ…きっと)


そこはバスの中の最後尾の席で、ダンテは窓辺に肘をついて外を眺めていて、自分はダンテに寄りかかってうたた寝してました。

あぁ、幸せだなぁ〜


…と、思った瞬間に目覚ましの音で目が覚めました。

…もったいねぇぇ。。

もっとイチャコラ(←ヲイ)したかったのに〜!!




★★カイトのユメ★★
つい今朝方に見たホヤホヤのユメでございます。 幸せでした〜(涙)。えぇ、とっっっても!!!

自分、いつのまにか黒い列車に乗ってました。座席が赤い布張りの、外装が黒い列車。

ときおりブレーキが効かなかったり、山道で馬力が足らないのか自然にバックしてみたりとヒヤヒヤものの列車でしたが。
(↑山道で逆走し始めた時には焦りました…)

で、やっとの事で目的地である大きな西洋風の屋敷の前に到着。
他にも何人か人が降り、一緒に屋敷の中へ。

大広間のようになっているそこにはたくさんのイスが並べてあり、目を閉じたお人形さんが行儀良く、たくさん座っていました。
(↑人形の大きさとしてはSDより少し小さいサイズかなぁ… 40cmくらい?)

その中から蒼い髪のコをすぐさま見つけ出し、

優しく頭をなでながら
「カイト、お待たせ」

というと、そのコは瞑っていた目をパッチリと開いて、微笑んだのです。
(↑「ねんどろいどカイト」の等身をもう少し高くしたようなとっても可愛いカイトでした…。ごちそうさまでした(幸))

そして、小さなカイトは小さな手で、私の首に腕を回してしがみついてきたので、それを優しく抱っこしました。
(↑あぁぁ、もう、なんていったらいいか分からないほど幸せでした)

抱っこしたまま背中をなでなでしていると、カイトが微笑みながら何か言ったんですが…
この辺は記憶が定かではありません…。
(↑もったいない…)

で、そのまま屋敷を出て今度はバスに乗りました。

バスの中ではミニカイトを前向きにして膝の上に座らせてました。
何か談笑しながら楽しく過ごし、そしてバスがたどり着いた先は教会(のような場所)。

そして…


…そこで目が覚めました。

起きてすぐニヤニヤ笑いが出て、なかなか止まりませんでした。。

自分の妄想力にばんざーい。。\(´▽`)/



と、まぁ、ひとまず今回はこんな感じです。

キャラクターもののユメって、あまり良く覚えていない事が多くて、こんな風に書き出せるのは一部なんですよねぇ。。

もっとたくさん見てる気はするんですけど、起きた瞬間にどっか吹っ飛んじゃうんですよー。。
もったいないー。

ま、今後も何か面白いユメがあったら書きますね〜。
(↑多少イタイ内容でも気にしない!)

おもしろ(?) ユメ日記 第二弾

  • 2007.08.13 Monday
  • 13:02
ども。。  またまた登場ユメ日記です。

前回と同じく、わけわからん部分、矛盾してる部分はスルーして下さいネ。
(なんたってユメですから〜。。)

では、レッツごー。。





・また見れたよ〜! Dグレのユメ・


今回はオールキャラっぽい感じでした。
主要エクソシストメンバーと、 コムイさんがいたのは覚えてる。

今回はアレンの中に入ってたりしませんでしたヨ(笑)


たぶん教団内だと思うんですが、食堂?っぽいトコで
みんなでワイワイしてました。

コムイさんの はしゃぎっぷりは鮮明に覚えてるんですけど…(笑)

あまりに ほのぼのしたユメだったので、起きた瞬間にユメの内容ほとんど
すっ飛んでしまいました。。
(怖いユメとかだと ものすっっっごく鮮明に覚えてるのにねー(-""-;))

もったいなーー。。 せっかく見れたのにぃぃ。


でも、起きたそのあとも、すごくほのぼのした気分でした。。
よっぽどいいユメだったんだな〜。

(うぅ〜。 ユメの内容がどんなだったのか気になる!! 思い出せ自分!!)






・またまたバイオな第2弾・


こういうユメならバッチリしっかり覚えてるのになぁーー。。(くそぅ)

今回の舞台は、バイオ4あたりかな? 研究施設っぽい感じのトコロでした。

いかにも研究施設っぽい、ほの暗い 少し青みがかった灰色の壁の部屋。


アレだ。 寄生虫をピンポイントで狙わないとすぐ再生するやつが出てきた部屋だな。
(↑名前が出てこない…&ポイントがマニアックすぎて分かる人にしかわからない…)


そんな感じの部屋で、わらわら湧いて出るゾンビをショットガンで撃ち倒してました。

なぜか自分は、そこにいる6〜7才くらいの金髪の女の子を守ってました。
(金髪の女の子、としか記憶にない)


弾幕張りながら応戦してると、 ふと ゾンビ達の攻撃が止まり、ゆるゆると退散し始めました。

「なんだろう??」 とか思ってると、音楽が少し不吉なものに変わり
(↑BGMまでついてるなんて本格的だなー)


扉の向こうから、強化版ゾンビ?(←見た目普通のゾンビ)

…らしきものが、すすすーーっと、足を動かさずに それはもーう滑らかに移動してくるではありませんか。。
(↑普通ゾンビは、ちょっとぎこちない動きで歩くのに)


手持ちのショットガンで応戦するも 弾が全く当たらず、 あっという間に近づかれて----!!!!


・・・・・・・っていうトコで目が覚めました。

…最後にそのゾンビのアップが見えかけた気がしますが、抹消します。。
(((( ;°Д°))))






・水死体のユメ (←おい)・


なんでホラー系ばっかり良く覚えているのか。。(←まったくだ。 自分でもイヤになる…けどネタになる…)


今回は、水死体の第一発見者になりました。(←実際にありそうな話で ものすっごくイヤだ…)

どこかの水辺へみんなと一緒に遊びに行き (みんな知らない人のハズなんだけど、結構 親しそうだった)

そこで水死体の第一発見者になりました。(←!!)


水の中から見つけたのは、黒い長髪の、キレイな女の人でした。(まっぱでした)

特に腐敗もしておらず、とてもキレイで、怖いながらも じーっと眺めてました。

すると、その女の人が急に上半身を起こし(←!!!!!)

こちらの服をつかんできたのです。。(←補足すると、女の人は死体です。 死んでますから。。)


しかも、右目だけ 白目の部分がなく、目が真っ黒。。(←左目は普通だったのに)

正直 ものすっっっっごく怖かったのですが、なぜかそれ以上に、胸がつぶされそうなほど悲しくて
その手を振り払う事ができずに、硬直してました。


すると、女の人はどんどん小さい姿に変わってゆき、子供の姿になりました。

その子供は、特に笑う事もなく、少し青白い感じがしましたが
かまわず抱きしめていた自分がいました。

とにかく、何かがものすごく悲しくて…。
怖いけど、悲しくて。。

涙流しながら、ぎゅっと抱いてました。

すると、その子供は、どんどん形を変えていき
最後には、小さなフォトフレームになりました。

その中にある写真を見て、さらに悲しくなり号泣していたのを覚えています。


そこで目が覚めました。

何故、「悲しい」 と思ったのか、今でも良く分からないのですが…。。

とにかく、「ただ、怖いだけではない」 不思議な感じのする ユメでした。





・でました!! 「黒執事」 のユメ!・


ついにきました。黒執事のユメです!!
(でも微妙に不鮮明だった・・・り?)


ログハウスみたいな感じの、木のぬくもり溢れるお部屋で、セバスチャンとシエルと一緒にいました。
窓から明るい光が柔らかくこぼれてて、なんともいえず ほんわかしてました。

シエルは、いつも着ているようなお洋服着てて、かわいかったです。。


そして、最も激しく萌えたのは、「セバスの服が燕尾じゃない!??!」 ってトコです(≧▽≦)。(←え)

あのセバスチャンにユメの中で燕尾服以外を着せるなんて… なかなかやるな自分。。
(でも、なんとももったいない事に どんな服だったのかまではハッキリ思い出せません…もったいなー)

黒っぽい服だったのは覚えてるんだけどなー。。
詳細な服の形が…分からない…


「燕尾服」 じゃないっていうのだけはハッキリしてるんだけどなー。
自分もユメの中で驚いてましたから。

「セバスチャンなのに燕尾服じゃない!!!!!!!」 って (笑)。



おもしろ(?) ユメ日記

  • 2007.02.16 Friday
  • 01:10
自分、 同人活動してて想像力(妄想力?) が たくましいためか
よく面白い夢を見ます。(≧▽≦)


と、いうことで、今まで見た夢で 覚えているものを書き出してみました。

よく分からないトコロ、意味不明は部分はスルーして下さい…。

ユメですから。。


自分で言うのもなんですが、なにやらツッコミどころ満載です…。




・最近見たユメ・

今はもう亡くなっている、女友達(Y)とスキーしてました。
(その他大勢とスキー教室?みたいな感じで。 とても和やかで楽しい雰囲気)


で、スキー板付けたままで、ちょっとした雪山をせっせと登っていたのですが、


その山の脇から、突然 5mはあろうかという黒っぽいモンスターが。(←オイ)


そのモンスターが雄叫びをあげ、
「ヤバイ! 逃げなきゃ!」 というトコロで目が覚めました。


スキー場にモンスターって…。。 …ゲームしすぎ??


(でも、こんなのはまだまだ序の口)






・バイオでハザードなユメ・

実家の方のおばあちゃんちの近辺で、弟と二人、なぜか「バイオハザード3」の追跡者に追いかけられてました。(←のっけからハードだな…)


分かんない人は「バイオハザード 追跡者」でググってみてネ!

(補足: 歩いたり走ったりする時は、どっし どっし という感じのとても重たそうな足音がします。
…の割には、足は結構速かったり。。 時折、グオォォォ という雄叫びもあげる)


二人して とにかく必死こいて逃げてました。(つかまったら殺されるから)


で、行く手になぜか 謎解かないと進めないトラップが。(←こんなトコロまでゲームが生かされてる…)

一生懸命取り組むけど、あっという間に追いつかれ…

弟が がしっ と 捕まってしまいました。


そこでやっとトラップ解除。


弟の方を見ると捕まってジタバタしてますが…




…そのまま置いて逃げました。。
(↑ひとでなしー!!!!)




すると後ろの方から、銃の発砲音。。


そこで、

「あぁ。 そういえばあいつ マグナム持ってたっけ」 (←自分持ってるならそれで弟助けろよ!)




…と、そこで目が覚めました。(←ヤマもオチも何もない中途半端な覚め方…)


自分の人でなしっぷりが大いに発揮されたユメでした。 うあぁぁぁ。・°・(ノД`)・°・


(↑だって追跡者がメチャクチャリアルで 怖かったのよぅ。。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
 弁解するようでアレだけど、あんなのに追いかけられつつ、誰かを助けるなんて絶対ムリ。)






・Dグレのユメ 1

海の上。 (結構大きい)客船…かな? に乗ってました。その他大勢の人も一緒。

天候が荒れ出して、急に騒がしくなったと思ったら
非難勧告?が出されて、違う船に移される事に。


たくさんの人がその船に移ろうと急ぐ中、
少し遠めにアレンと神田が団服なびかせて立ってました。
(↑カッコい〜。二人一緒っていうのがポイントね)


アレン 「これから●●を倒しにいきます」(←●●の部分よく聞こえなかった)
神田 「あっちの方角だな」



と聞こえたのを最後に目が覚めました。




……なーんでそこで覚めるのさーー!!!!(/TДT)/



もったいねーーーー!!!!!!!!!  もっと見ていたかったのにぃぃぃ!!!!!


と、起きた直後 激しく後悔。。 (してもしょうがないのは分かってるケド…。でも、でもっっ!!!! 泣)


寝なおしましたが、続きは見れませんでした(くそぅぅぅ)。。





・Dグレのユメ 2

全体がピンクっぽい色で統一された、とある遊園地。

(どこかは分かりません。たぶん脳内でねつ造された空想の場所。にしてもピンクって…)


アレンとリナリーが手をつないでその遊園地を楽しそうに巡ってました。(←注:服装は団服)

(なぜ 「神田とアレン」 じゃないのか、自分でも疑問です。(神アレ推進派)



さらになぜか、自分の意識がアレンの中にあります。(←ホント なぜだ…。ツッコミどころ満載だな!)


会話も聞こえるし、手をつないでる感触もあって…。


歩いてる途中で買い食いしたり、ジェットコースター(っぽいもの)に乗ったり。


そんなユメでした。。  …なぜ神田とじゃないんだ! (←しつこい)


(や、アレリナももちろんいいケド、せっかく自分で見る夢の中くらい神アレでもいいじゃんよ…)





・鋼の錬金術師のユメ

どこかの、舗装されていない土のままの道を 自分が全力疾走してました。


まわりの風景は江戸っぽい感じ。(←え)



で、ちょっと高めの塀をジャンプで飛び越え(←なに)


た先に、エドとアルがいて(←ちょっと待て)


エドを踏み倒してしまった、というユメ。(←ひでぇ)


(補足: 自分はエドが大好きです。 お願い信じて…)


そこで目が覚めました。そのあと寝なおしてみましたが、続きは見れず…。


っていうか、続きが見れたらどうなっていたのか…。うぅむ。。 (きっとボコられたに違いない…)



ごくごく稀に、寝なおすと続きが見れるんですが…キャラクターもののユメはなかなか…






といった感じで、ユメ日記でした。


今後、また面白いユメを見たら書きます。 お楽しみに(?)

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